卒業生の声:芦田 大輝

偏差値50の一般受験信者からbeingで夢を見つけ、ビジネスに特化した大学の特待生に!

芦田 大輝

基本情報

  • 進学先:情報経営イノベーション大学
  • 受験方式:AO入試
  • 出身高校:郁文館グローバル高等学校

なぜ今の進学先を選んだんですか?

元来私は名門大学を目指していたのですが、あるイベントに参加した際に、「起業」を軸としている大学の紹介を受けました。新鮮味を感じ、進学を決意しました。

なぜAO入試を受けようと思ったんですか?

私は元々一般入試に向けて、某塾で勉強をしていました。高校2年時に1年の留学をしていたこともあり、勉強にはハンデがありました。そこで今までの経験をフルで活かすことのできるao入試を選択しました。

数ある塾の中でbeingを選んだ理由はなんですか?

厳しい大学受験の中で、居場所を感じることが出来たからです。ストレス環境の中で、家族や友達とも上手くいかない中、beingは私に寄り添ってくれました。お陰様で、着々と準備を進めることが出来ました。

beingではどんな対策をしましたか?

当初はまだネームブランドだけで大学を判断していて、いわゆる早慶MARCHのAO・推薦対策を行ってもらいました。しかし、進学先である情報経営イノベーション大学を知り、起業という夢を抱いてからは、beingに在籍しているコンサルタント・起業家の講師の方々に営業・経営・マーケティングなどを教わるなどして起業支援をしていただき、在学中に起業することができました。

beingで何を得ることができましたか?

論理的思考を学びました。beingに入塾する前は、感情が先行していました。しかし入塾すると、何故そう思うのか、何故その結論なのかを問われ続けました。その結果、論理的思考が身につきました。

今の夢はなんですか?

企業のブランディングコンサルになりたいです。様々なことが変化する時代の中で、ブランドの再構築が繰り返されると考えています。私はそこに価値を見出し、手助けできたらと思います。

この記事を読んでいる方へ一言ください。

大学受験合格するためには、環境と何故が必要だと思います。私はbeingという環境を選択し、合格した大学に行く理由をひたすら固めました。たった1年、2年ですが、一度でも必死になってみてください。