卒業生の声:近松 日嵩

偏差値40の全落ち浪人だった僕が慶應に合格

近松 日嵩

基本情報

  • 進学先:慶應義塾大学環境情報学部
  • 受験方式:一般入試(情報選択)
  • 出身高校:東京都立戸山高校

なぜ今の進学先を選んだんですか?

自分が好きなプログラミングが専門的に学べる大学の中で、最も独創的で面白そうな場所だったからです。

なぜ一般入試(情報選択)を受けようと思ったんですか?

自分は高校生の頃からプログラミングが好きで、このスキルを活かせる入試がないか調べたところ、慶應義塾大学環境情報学部の一般入試情報選択がありました。

数ある塾の中でbeingを選んだ理由はなんですか?

自分のような特殊な生徒でも伸ばしてくれそうな塾をインターネットで探していた時に、beingのホームページを見つけました。個別相談ではプログラマーの方が対応してくれて、ここしかないと感じました。

beingではどんな対策をしましたか?

情報科目の対策は、beingが紹介してくれたプログラミングのインターン先でやってもらいました。なので、beingでは小論文の対策や、根本的な志望理由・コンピテンシーの増強をメインにしてもらいました。小論文の対策は、1グループ4人程度のチームになり、①個人で解く②グループ内で発表し一番いい案を補強する③全体で発表して表彰する、という独特の形式で行われました。個人的にはそれが凄くおもしろくて、毎週の楽しみでした。

beingで何を得ることができましたか?

僕が得たのは「仲間」です。自分は少し特殊な人間なので、なかなか学校に馴染めず、友達も少なかったのですが、beingのみんなは多様性・協調性があり、たくさん仲間を作ることができました。

今の夢はなんですか?

プログラミングスキルを通じて、少しでも多くの人を幸せにすることです。

この記事を読んでいる方へ一言ください。

自分の強みを生かせる入試を探して、効率よく合格しましょう!