転塾救済キャンペーン開催のお知らせ

どんなキャンペーンなの?

既にbeing以外のAO入試対策塾に通っている方で、下記の悩みのように、今通ってる塾に不満や不安を抱えている人を救済するキャンペーンです。

AOG塾に通う受験生の悩み

※これらの意見は、他塾からbeingに転塾してきた塾生の感想です。

W塾に通う受験生の悩み

※これらの意見は、他塾とbeingを兼塾している塾生の感想です。

けど大丈夫。私たちが救済します。

どうやって救済するの?

[料金救済]これまで通っていた塾へ直前に支払った月謝をキャッシュバックします
[指導救済]他塾にはない面倒見の良さであなたを合格へ導きます
[友達救済]他塾から友達を連れてきてくれたら、紹介者に10,000円引きor給付します

料金救済って?

例えば、この図のように、既に8月分の月謝を今通っている塾に払ってしまった後に、転塾をする場合、その塾に対して支払った8月分の月謝分の金額を給付いたします。

※年間契約やまとめ買いで月謝を払ってしまった場合は、我々独自の算定方式で、先月分の月謝相当額を給付いたします。

指導救済って?

ほとんどのAO塾では、①授業に出席しないと志望理由書を見てもらえず②自由記述や任意提出などの志望理由書以外の書類の添削をしてもらえず③受講者数が多いため待ち時間が長く一人ひとりの面倒を見てくれない、といった状況が続いてると思います。そのような環境で、「私は絶対合格する!」「僕は受かる!」と断言できる人はほとんどいないのではないでしょうか?

beingでは、①授業に出席しなくとも、チャットアプリを利用してオンライン上での書類添削ができ②自由記述や任意提出も添削でき③少人数制の授業だから待ち時間も短く一人一人に時間をかけられるので、今から転塾すれば、志望校合格・併願校合格を十分目指すことができます

友達救済って?

既にbeingに通っている方で、他の塾から友達を連れてきてくれた場合や、他の塾に通ってる方で、他の塾の友達と一緒に転塾してくれた場合は、紹介者に10,000円引きor給付をします。特段制限はないので、是非たくさん連れてきてください。

※ご家族も勿論割引・給付対象です

※紹介された方にも料金救済が行われます

キャンペーンはいつまで?

このキャンペーンは2020年8月31日まで開催しています。しかし、beingには定員制があり、直前期のみ増員し、受験生学年は60名までとなっております。既に46名の受験生が在籍しているので、8月31日までに締め切る可能性が非常に高いです。お早めにお問い合わせください

卒業生の声:吉田 遼

英語資格や留学経験を活かして上智法に合格!

吉田 遼

基本情報

  • 進学先:上智大学国際関係法学科
  • 受験方式:公募推薦入試
  • 出身高校:都内私立高校

なぜ今の進学先を選んだんですか?

幼いころからなんとなく、政治家や、弁護士などの職業に憧れを持っていました。いざ受験を考える時期になり、高校在学中に留学した経験も相まって、上智大学の国際関係法学科を選びました。

なぜ公募推薦入試を受けようと思ったんですか?

僕の通っていた高校はほとんどの生徒がAOや推薦で進学する文化があり、入学したと同時に大学にはAOか推薦で行くつもりでした。

数ある塾の中でbeingを選んだ理由はなんですか?

政治活動をしている中で、ある尊敬していた友達に出会い、彼が通っている塾なら信頼できると考え入塾しました。他塾はそもそも検討していませんでした。

beingではどんな対策をしましたか?

志望理由書の対策や、コンピテンシーを鍛えるためにグループディスカッションをメインにしてもらいました。志望理由書の対策では、対面・オンライン問わず頻繁に添削をしてもらいました。一度だけ、泊りがけで添削をしてもらったことがあり、とても感謝しています。ディスカッションでは時事問題に合わせた様々なスタイルの議論をしました。

beingで何を得ることができましたか?

僕は論理的に文章を記述したり、構造的に物事を考えるのが苦手でしたが、beingの志望理由書添削を通して、そういったことが苦なくできるようになりました。議論の際にもつい感情的になり、的を射た発言ができなくなることがあったのですが、そういった点も改善されました。

今の夢はなんですか?

誰よりも輝ける人間になりたいです。

この記事を読んでいる方へ一言ください。

受験は確かに大変です。しかし、人生という大きな時間の中で見ると、小さなものです。頑張ってください。

卒業生の声:三戸 健也

教育系ボランティア活動の経験が評価されて横国に合格!

三戸 健也

基本情報

  • 進学先:横浜大学教育学部
  • 受験方式:一般入試
  • 出身高校:栄光学園高等学校

なぜ今の進学先を選んだんですか?

小学生の頃から、学校の先生になりたいという夢があったから、横国の教育学部は学校教員課程に特化していたから。

なぜ一般入試を受けようと思ったんですか?

横国の一般入試は、 いわゆるAO入試に酷似していて、試験科目に小論文や面接がありました。自分はただ問題を解くだけの一般入試より、そういった特殊な科目がある入試の方が向いていると考えたので、横国の一般入試を選びました。

数ある塾の中でbeingを選んだ理由はなんですか?

高校時代にイベントで知り合った方が塾を経営していて、話を聞いたところ興味が湧きました。 知識・技能面は独学でなんとかなったのですが、面接や小論で問われるような人間力の鍛え方はわからなかったので、それを学ぶために入塾しました。

beingではどんな対策をしましたか?

面接対策と小論対策をしてもらいました。。面接対策では、面接のコツなどの基本的なことから、非常に的確だった質問予想により、余裕でクリアすることができました。小論文対策では、担当の先生が直前期はつきっきりで教えてくれて、確実にステップアップすることができました。

beingで何を得ることができましたか?

自分が心からやりたいことや、本当に好きなことをやって生きていこうという人生の指針を見つけることができました。

今の夢はなんですか?

教育関係の仕事につき、少しでも日本の教育シーン改善に貢献したいです。

この記事を読んでいる方へ一言ください。

自分の心に正直になって、やりたいことをやりましょう。

卒業生の声:芦田 大輝

偏差値50の一般受験信者からbeingで夢を見つけ、ビジネスに特化した大学の特待生に!

芦田 大輝

基本情報

  • 進学先:情報経営イノベーション大学
  • 受験方式:AO入試
  • 出身高校:郁文館グローバル高等学校

なぜ今の進学先を選んだんですか?

元来私は名門大学を目指していたのですが、あるイベントに参加した際に、「起業」を軸としている大学の紹介を受けました。新鮮味を感じ、進学を決意しました。

なぜAO入試を受けようと思ったんですか?

私は元々一般入試に向けて、某塾で勉強をしていました。高校2年時に1年の留学をしていたこともあり、勉強にはハンデがありました。そこで今までの経験をフルで活かすことのできるao入試を選択しました。

数ある塾の中でbeingを選んだ理由はなんですか?

厳しい大学受験の中で、居場所を感じることが出来たからです。ストレス環境の中で、家族や友達とも上手くいかない中、beingは私に寄り添ってくれました。お陰様で、着々と準備を進めることが出来ました。

beingではどんな対策をしましたか?

当初はまだネームブランドだけで大学を判断していて、いわゆる早慶MARCHのAO・推薦対策を行ってもらいました。しかし、進学先である情報経営イノベーション大学を知り、起業という夢を抱いてからは、beingに在籍しているコンサルタント・起業家の講師の方々に営業・経営・マーケティングなどを教わるなどして起業支援をしていただき、在学中に起業することができました。

beingで何を得ることができましたか?

論理的思考を学びました。beingに入塾する前は、感情が先行していました。しかし入塾すると、何故そう思うのか、何故その結論なのかを問われ続けました。その結果、論理的思考が身につきました。

今の夢はなんですか?

企業のブランディングコンサルになりたいです。様々なことが変化する時代の中で、ブランドの再構築が繰り返されると考えています。私はそこに価値を見出し、手助けできたらと思います。

この記事を読んでいる方へ一言ください。

大学受験合格するためには、環境と何故が必要だと思います。私はbeingという環境を選択し、合格した大学に行く理由をひたすら固めました。たった1年、2年ですが、一度でも必死になってみてください。

卒業生の声:三浦 真菜

赤点常連だった私がまさかの中央・立教に合格!

三浦 真菜

基本情報

  • 進学先:中央大学法学部国際企業関係法学科
  • 受験方式:英語能力運用入学試験
  • 出身高校:東京都立狛江高等学校

なぜ今の進学先を選んだんですか?

私が取り組みたいと思っているシェアリングサービスを通して有給資源の価値を見直すこと、「ダンスを通したコミュニケーション方法を広めること、どちらも法律の壁があったからです。学びたい分野を一つに絞るより、両方の夢に共通することを学びながら在学中に自分が熱意を持って取り組めるものは何か見極めたいと考えたからです。

なぜ英語能力運用入試を受けようと思ったんですか?

戦略的に受験しないと落ちると思ったからです。私は定期テストで2回に1回は必ず赤点を取るほど要領が悪い生徒でした。そこで、一般受験だけではなくAO入試も受ければ合格率が上がると思いAO入試を受験することにしました。その中でも特に倍率が低かったものが、英語能力運用入試だったので、見つけた瞬間にこれは受けたいと思いました。

数ある塾の中でbeingを選んだ理由はなんですか?

私は初め、他のAO塾に通っていたのですが、途中でbeingを知り、転塾しました。選んだ理由は大きく二つありました。一つ目は、面倒見がいいことです。「slack」というアプリを使った無制限オンライン指導があり、そこで志望理由書を提出すると講師の方がすぐに添削してくれたり、授業がない日に校舎に行っても面接の対策やメンタリングをしてもらえました。二つ目は、経験豊富な講師陣が揃っていたことです。私の指導をメインでしてくれていた先生は、志望校の中大法学部の方で、中大法学部はもちろん国公立などの難関大の合格者輩出経験があり、安心感のある、とても頼れる存在でした。

beingではどんな対策をしましたか?

一次試験の出願日までは、志望理由書の添削をオンライン、オフラインの両方で添削してもらいました。一次試験の合格発表がされた後は、二次試験に向けて、日本語・英語両方での面接対策をしてもらいました。また、beingは授業外指導として、活動支援が手厚く、受験用の書類以外にもコンテストなどのエントリーシートをみてもらいました。これまで通っていた塾では授業外でここまで手厚く面倒を見てくれたり、エントリーシートの添削をしてくれたりはしなかったので、とても助かりました。

beingで何を得ることができましたか?

これまで、私は論理的に物事を考えることが苦手で、わかりやすく話したり、書いたりすることができませんでした。beingでは無論論理的思考力の不足を指摘され、ロジックツリーという考え方を習い、基本的な論理的思考法を得ることができました。ロジックツリーを利用することで物事を分析し、原因や本質にたどり着くことができるようになりました。また、人に伝える際も、論理的に話を進められるようになりました。

今の夢はなんですか?

誰かをインスパイヤーできるような存在になりたいです。具体的な目標は、DJ向けシェアリングサービスを広めること、世界各地でwwoofingすること、人の心を動かすダンスができるようになることです。

この記事を読んでいる方へ一言ください。

自分の受験に一生懸命になれるのは自分自身だけです。塾や学校はあくまでもあなたが迷った時にガイドしてくれるツールです。AO入試を受けようと考えている方はまず自分の軸を見つけてツールを有効活用しながら目標を達成できるようになって欲しいです。