特徴・魅力

beingが選ばれ続ける
4つの特徴。

定員制×個別指導のシナジー

合格率90%を可能にする40名定員

AO推薦対策では、一対一の指導が理想だと言われています。AO推薦対策では個性を伸ばし、新しく・深いテーマを見つけ出さなければなりません。そのためには、生徒一人一人に時間をかけて向き合うことが必要です。大手では、志望理由書の添削一回15分に3時間待ったりと、全く個性を活かせない指導をするのがほとんどですが、beingでは、定員を設けることで、一人一人に寄り添った面倒見のいい指導をしています。

いつでも個別で進路をコンサルティング

beingの個別指導とは、授業のことではなく、授業外でのことです。相談したいことがあったり、添削してもらいたいものがあったりする場合は、授業外で校舎に来れば、講師が個別でいつでも対応してくれます。来た生徒全員に個別指導を提供する、これも、定員制がなければ絶対にできないことです。

ICTを活用したグローバル教育

いつでも相談し放題

「生徒と講師はオンラインで繋がってはいけない」というのがこれまでの塾・予備校業界のタブーでした。しかし、何が悪いのか全く理解できません。beingでは、単に講師と生徒が連絡を取り合うだけに留まらず、生徒同士で情報交換をしたり、無制限のオンライン指導を可能にする、「slack」というアプリを教育用にカスタマイズしたモノを導入しています。

国境を超えたアカデミークラス

beingが扱うアカデミーの領域は、国内に留まらず、ハーバード大学、マサチューセッツ工科大学など、誰もが知っている海外大学の講義の映像授業を用いた授業を行なっています。海外大学の講義を利用した授業を行なっている大学受験塾は、日本でbeingだけです。

25年間分の過去問を使った対策

beingのは、中国のプラットフォームと独自に提携し、TOEIC、TOEFLの過去問25年間分を保有しています。英語資格対策専門を謳っている塾では、独自の役に立たない問題を、高額で売りつける場合がほとんどですが、beingは過去問による最短の指導を行なっています。

キャリア・コンテスト支援

キャリア関連の活動から起業支援まで

AO入試や推薦入試を受けるにあたって、起業をする、インターンに行く、業務経験を積むなどのキャリア関連の活動をしていると、有利になる場合があります。beingでは、そういった活動の支援として、ネットワークを使ったインターンの紹介、選考対策や、起業の仕方を教えたり、すでに事業を開始している場合はコンサルティングを行なっています。

エントリー段階から決勝戦までサポート

AO入試・推薦入試では、多くの大学が、一度は活動が社会的に評価された実績を求めます。そのためには、コンテストなどに出場し、功績を収めなくてはなりません。beingではそういったコンテスト出場のエントリー段階から、決勝戦まで、全てのサポートをしています。

一般入試との両立

一般入試で問われる新領域対応

近年、一般入試では、どんな意図で出題をしているのかわからないような、小論文問題、英作文問題が東大・早慶を筆頭に頻出しています。そのような問題で問われる領域をbeingは新しい領域と呼んでいます。さらに、早稲田大学の新思考入試のような、一般×AO的な入試では、まさにこの領域が求められます。beingでは、この領域の対策に一層力を入れています。

大手予備校講師の少人数指導

beingの一般入試対策では、東進ハイスクールや増田塾などといった名門予備校で働いている複数の講師による少人数指導を行なっています。実力のある講師が揃っているので、一般入試でも難関大を目指すことができます。