合格実績

合格と、その先の成功を掴む

大学合格実績

早稲田大学・慶應義塾大学
合計13名合格

東京・筑波・横浜等国公立
合計4名合格

東京・筑波・横浜等国公立
合計4名合格

上智・ICU・理科大
合計10名合格

MARCH
合計13名合格

MARCH
合計13名合格

海外大学
合計3

※全ての合格者から対価を受け取り、責任を持ってbeingがサポートしました。なお、試験直前に無料講座を開講し、その講座を受講した塾生を合格者にカウントすることは一切していません。

※合格者の中には既卒生も含まれます。

※2019年度の合格者データです。

合格数よりも大事な合格率。

塾生の志望校平均合格率

大手塾・予備校はよく「慶應に50名合格!」「東大生の半分が卒塾生!」などと謳っています。しかし、その裏で100名以上が落ちているのでは話になりません。beingは生徒の数を絞ることで確実な合格指導し、合格率90%以上をキープし続けてきました。

※上記の合格率はbeingの方針に従い、第二志望までの合格率としています。例えば、生徒が二人いたとして、一人が第一志望に合格し、もう一人が第二志望に合格したら、合格率は50%になります。

コンテスト・キャリア実績

総理大臣に政策提言

日比谷高等学校 佐々木 悠翔

慶應義塾大学総合政策学部AO入試合格。高校時代の最も大きな功績として、安倍首相に政策提言をし、マニュフェストに反映したことが挙げられる。そのほかにも一般社団法人日本若者協議会理事と若者政策推進議員連盟事務局員を兼任し、さらに教育系ITベンチャーでインターンとして働き、セールス・マーケティングを学ぶなど、多種多様な活躍を収めた。

コンテストで20万円獲得

S学園高等学校 M Hさん

高校一年生時から多数の学生団体やイベントに携わり、創業メンバーとして活動してきた所属団体が、学生団体総選挙でグランプリに輝き20万円を獲得した。そのほかにも、monocoto innovationでファイナリストに選出されたり、ブラストスクールやキャリア甲子園に出場するなど、多くの活躍を収めた。

全国大会優勝&高校生インターン

吉田 遼

上智大学法学部国際関係法学科に推薦入試で合格。課外活動として、カナダに1年間留学、大手ニュースメディアサイトインターン合格、国連大学プレゼン大会都代表出場、模擬国連全国大会(高校生600人参加)優勝など、様々な功績を残した。

高校在学中に起業

郁文館グローバル高等学校 芦田 大輝

高校三年生に起業をし、情報経営イノベーション専門職大学という、起業家のための大学に学費免除の特待生枠で合格。活動実績としては、日本教連開催の高校生版東大王のMVPに選出されたり、1年間ニュージーランドに留学し、現地で法務系の職を1から学ぶなど、多くの領域で活躍した。

メディア掲載&多数イベント登壇

聖学院高等学校 車 世栄

中高一貫校で3年間不登校という過去を抱えながらも奮闘し、生徒会に就任。多数の高等学校に登壇を依頼され講演。その他にも、六本木や麻布などでイベント10回以上開催し、教育を中心に元不登校の活動家が考えることを発信し、毎日新聞の記事に掲載される。

電子大国へ留学&メディア掲載

東京工業高等専門学校 松岡 佑馬

エストニアに1年間留学し、電子大国でブロックチェーン技術の偉大さを学ぶ。その後、ブロックチェーン技術を用いた仮想通貨の研究や、ネット投票の研究を進め、有名企業polipoliのインタビューを受け、メディアに掲載される。