東本 美紀

講師紹介

好奇心を突き通し、文理両道の道へ

東本 美紀

梅五輪プロジェクト 英訳担当津田塾大学 総合政策学部

経歴

3年間の高校生活でアメリカ、カナダ、オランダへの短期留学および台湾への視察を経験し、「ツールとしての英語」の重要度を実感。自身が英語、社会問題に目を向けるきっかけとなったワールド・ミュージックにおけるアーティストとファンダムの関係を例に、社会問題に対する意識向上を実現させるべく、津田塾大学総合政策学部に進学。学内では梅五輪プロジェクトの一員として地域や企業とも連携しつつ、課題解決への貢献と日本の魅力発信に取り組むほか、学内ウェブマガジンの編集部員としても活動している。

教育理念

受験に対する意識を変える。大学を就職予備校としてではなく、価値提供に向けて鍛錬する場として選んで欲しい。そのために、受験を一つの通過点として捉えてもらうことを目標としています。

受験生へひとこと

やるべきことだけでなく、やりたいこともとことんやり切りましょう。