加納 琢三

講師紹介

学校教育と塾講師の二刀流

加納琢三

ジョブヨク コンサルティングリーダー(武蔵野大学 教育学部

経歴

高校在学中に数多くの学校プレゼンに生徒会長としてアジア圏の留学生とともに登壇し、翌年の入学者数を2倍に伸ばすことに貢献。その後、PBL型授業×生涯学習がもたらすパラダイムシフトを研究するべく帝京大学教育学部に進学。1年次には学生と大人が「働き方」と「生き方」を語るセッション『ジョブヨク』のコンサルティングリーダーに就任し、数多くの高校から登壇の依頼を受ける。現在はアフターコロナの学び方を身を以て探求するべく、学びの拠点を武蔵野大学教育学部通信課程に移す。

教育理念

社会情勢とともに求められる姿が変化する学校教育。終わりのない研究対象であるがゆえに、多くの現場では教員のリソースが追い付いていません。職員室で起こっていることさえ知らないまま、閉鎖的な教室であなたは何を学ぶのでしょうか?私の使命は質の高い教育を一人でも多くの子供達に届け、その成長に寄り添うことです。人生を切り拓くあなたの隣で伴走してまいります。

受験生へひとこと

その偏愛に誠実であれ。